『自転車乗るお』

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2025年2月26日水曜日

コメ兵でレンズフィルター買ってみた

 







購入したコメ兵購入のニコンレンズフィルター。
300円。
他のメーカーのも色々あった。



















便利な店である

コメ兵でレンズフィルター買ってみた















先日2回目のパウル・クレー展観覧で名古屋に行った際、帰り際に大須商店街で写真を取って帰ることにしていたのでそうして、お腹が減ったので『餃子の王将』でラーメンを食べたあと、ああ、そういえば栄、大須のカメラ店で中古品を見ていくことも今回の名古屋行きでやりたかったことだとナイスタイミングで思い出して、コメ兵で中古カメラを見ていくことにした。



大須観音から大須商店街に入って、ちょっと行ったところのコメ兵である。



ビルの5階で、同じフロアーでギターも売っていた。



そこのコメ兵というか他のコメ兵もそうだが、入るのは初めてじゃなかった。



が、今回の様に、見たいものがあって入るのは初めてだった。













最近キャノンの一眼デジタルを買って、レンズも買って、こういうところで売っているカメラはどうなんだろう? 値段は? 状態は? みたいなことである。









で、その広いフロア上で区分けされた場所で見ると、そんなにも巨大中古カメラ売り場ということはなく見えるのだが、私が知っているカメラのキタムラの中古の数からすると、たくさんあるなあ、と思える売り場だったし、ソニー、キャノン、ニコン、フジ、ライカ、パナソニック、オリンパス、などそれぞれの場が設けられていたりして、まあ、売れ線とかなら見られるんじゃない? という感じだった。



他にも安いレンズコーナーみたいなのがあったみたいだし、くるくる回って見ていて、フイルターを売っているのを見かけたので、そういえフィルターほしかったなあ、と思い出して買ってみることにした。




ヤフオク購入したキャノンのレンズフィルターは、どう擦っても取れない汚れが付いていて、それでもいいのだが、やはりきれいな方がいいよね、ということである。




ニコンのフィルター300円だった。




実はほしかったのは偏光フィルターだったのだが、とりあえずこのただのレンズ保護のもほしいじゃないか、と買うことにしたのだった。













自分としては、ヤフオクで今回キャノンの一眼とレンズを買っているくらいなので、中古品に抵抗はない。



購入したそのキャノンのよりも1000円高いみたいだったが、多分程度はこっちにおいてあるそのキャノン一眼のほうがよさそうだなあ、と思えたものが販売されていた。



うーん。



名古屋に来る用事があって、栄や大須に足を運ぶ時間があるなら、こういう中古販売の店は便利だなあ、と思う。



ヤフオクと違って、実際目で見て多分手にもできて確認できて、値段もそれほど変わらないだろうし、支払いが済めば、その場で持ち帰られると思うので、こういう中古販売の店は便利だなあ、と思えた。



ネットで探すと、幅広く探すことができるのだが、手にできるか? 目にできるか? ということになるのである。









今回ヤフオク購入したキャノン EOS 60D 本体が壊れたら、コメ兵で買うのもありだなあ、と思っている。

























2025年2月19日水曜日

[浜名湖新居海釣り公園] キャノン EF50mm 1.8 II テスト撮影

 





5番提は危険なのか、入れないようになってました。
















50ミリレンズのテスト撮影ここでするんじゃなかった、曇ってたし

[浜名湖新居海釣り公園] キャノンEF50mm 1.8 II テスト撮影








 












ということで、キャノン EOS 60D で使う50ミリ単焦点レンズを入手したのでテスト撮影に行ってみた。


場所は浜名湖新居海釣り公園。


できれば街中とかのほうが、50ミリレンズにはいいんじゃないかと思ったが、電車賃など使っていくまでもないだろうし、浜松とかに行っても、新鮮味がないので、しばらく行ってないなあ、と海釣り公園で撮ってみることにした。






















南国かい、ここは?
















天気は曇りだし、草木が生き生きとしてるとか言う時期じゃないし、防潮堤をつくっていて気になっていて、どうなってるのか? と思っていたこともあったのだが工事中で入れずで、あんまり良いテスト撮影の場じゃないなあ、なんてことを思いつつも、撮りたい欲はあったので、パシャパシャと撮ってきた。




どちらかと言うなら、釣りしたいという気持ちになりはしたが。

















単独うさぎ。

















それにしても、釣れてないみたいなのだが、釣り人は居るのである。



まあ、一人でカメラ持ってきてる自分もホント趣味の人かなあ? なんてことをここに来て思った。













浜名バイパス下からドーンみたいな構図。















マニュアルやAモードで撮ったほうがボケ味が出るのでは? と思ったが、おまかせモードで全部撮った。



おまかせモードと言うか、便利モードと言うか、誰でも撮れるモードでもボケは出るだろう、と思うものの、そういう被写体選びをせずに風景撮ってるなあ、というような写真ばかりになった。



なので50ミリだからどうよ? というかこういうのはやっぱ広角で撮るもんでしょ、というようなものばかり撮ってきた。














波消しブロック越しの弁天島海浜公園って構図です。
















それなりに、一眼レフクオリティになってるなあ、ということがわかるd撮影結果になったかなあ、と思えます。













RAW+JPEG で写真を保存しています。
編集でこういう色になりました。













海釣り公園から外側に出ると、そこは太平洋のビーチ。
遠州灘です。






















波消しブロック群ですね。













う〜ん、まずまずかなあ、ってテスト撮影結果になりました。



春の桜を撮りに行くのが楽しみです。




































[カメラ] ヤフオクでキャノン EF50mm F1.8 II 購入

 





ズームレンズと違って、薄いことになった。
50ミリが基本だよなあ、と思っているし、単焦点レンズなのでボケも楽しめそう。



















買っちゃったのだ

[カメラ] ヤフオクでキャノンEF50mm F1.8 II 購入
















ヤフオクでキャノン純正50mm 単焦点レンズを買った。


この間同じくヤフオクで購入したキャノン EOS 60D で使うためである。


最初そのカメラ購入時に付いていたオトクなズームレンズと、他にもう一本、50mm の単焦点レンズは買わねば、と思っていたのだった。


マストだとこころしていた。


何なら50mm 単焦点レンズだけでもいいとさえ思うくらいなのだ。


新品を買うとなると、2万円を少し切るくらいの額になる。


他に、タムロンで出ていたりして、それだと1万数千円で新品を買うことができるが、やはり純正だろう、と決めていた。









で、どうせ買うし、必要だからなあ、とアマゾンやヤフオクを見ていて、これは安いんじゃないか? と思えるものがあったので、即購入してしまったのだった。



一万円を大きく切った9800円で送料込みだった。













kenkoの保護フイルターがおまけで付いてきた。
レンズキャップも前後ろ分あって助かった。
















で、確かに使用感が見てとれる個体だったが、カビもチリもないきれいなもので、保護フイルターもついていた。



まずまずって感じのレンズで、まあ、良かったんじゃないかと思う。



使っているうちに不具合が出たら、次はタムロンのでもいいかとか思っている。








EOS 60Dを入手して、保管もできる用のバッグも買って、ズームレンズ用の偏光フイルターも買ったしで、トータル4万5千円くらい使ったかなあ、ということになった。




この調子だと自転車が変えるくらいの額になっていきそう。




それでも、キャノンのデジイチにしたので、安い中古品が多く出回っていたのは助かったなあ、という気がしている。



ニコンやフジが好きなのだが、キャノンは色々と安く手に入る物が多そうで、デジイチはキャノンで行こうと思っている。







ちょこっとこのレンズでテスト撮影をしてきたので、このブログで公開しようと思っています。


























2025年1月28日火曜日

[カメラ] CANON POWERSHOT SX230HS テスト撮影その2というかまとめ

 







夜なんで、スピードあるものを撮るとぶれますね。
そこを狙ってもいたんだけど。



















さっと取り出してすぐ撮れるのが強み

[カメラ] CANON POWERSHOT SX230HS テスト撮影その2というかまとめ















2024年の冬だったっけ? に2万円ほどの額でアマゾンで中古購入した CANON POWERSHOT SX230HS のテスト撮影その2というか、もうまとめてしまおう、という記事です。


結論から言うと、この小さいサイズながら、設定を変えれば良い画質で撮ることができるし、低い画質設定で撮って色味とか編集するとトイカメラ風にもなる場合もあって、面白く使えるなあ、というのが私のこのカメラに対する見方です。


その2024年の秋に同じくCANONPOWERSHOT N2 というコンパクトカメラを壊してしまい、その欠落したハートを埋めようとして、この230HS を買ってみたのだが、自分ではアタリだったと思っている。


N2を壊してしまって、もったいなかったなあ、という気持ちが大きかったのだが、それは、希少価値がどうも高いカメラだったということと、N2用のバッテリーを4本くらい買っていて、それが全部使い道がなくなってしまったなあ、というガックリ感もあって、できたらもう一度 N2 を買って使い倒したい、という気持ちが大きく残っていた。


が、この230HSってのは、N2よりも使い安くてサイズ感もいい、N2よりもこっちを買えばよかったんじゃないだろうか? と思うほどになったのである。

















画質最低、真四角取りにしてます。
チープな感じは否めないが、キレイすぎないのが気に入ってます。
















調べてみると、発売当時4万円くらいで売られていたみたいだが、今2025年に検索してみると2万円前後くらいで中古を買うことができそう。


このカメラを買ったあとに、デジタルの一眼レフの安いものを買ったのだが、使用頻度で言うと、一眼レフよりもこちらのコンパクトデジカメのほうが多くなっているし、この先も多くなりそう。


できたらこのカメラをpもう一台くらいほしいのだが、お金があったら一眼レフの交換レンズを買うと思う。


一眼レフは、やはり重いし、バッグから出して、レンズカバーを外して、モードを合わせたりピントを合わせたり、としているうちに、シャッターチャンスを撮り逃がすことになりそうだ」。

















2024年の12月、クリスマスシーズンのソラモでのイベント風景。

















望遠もイケるね !

















望遠で撮るのも面白いし、あれこれたくさん撮りたい、古いコンデジ感を強調できる低い画質でパシャパシャ撮って使っていきたいということになった。


もちろんこのカメラで画質を高く設定して撮ってやればいい写真になるとも思う。


動画も撮りやすい。


使っていて壊れたら、もう一台買ってしまうかもしれないカメラだ。


このカメラを買うまでは、フジのfinepix JX500とかJX600で撮ることが多かったが、それらのカメラも気に入っているのだが、中古で買って、すぐ壊れたりするし、なかなかの値段に近年値上がりもしている。


canon のパワーショット系のコンデジ中古が、フジのそんなカメラよりもちょっと高いが、まだまだ使えるいい個体が入手しやすいんじゃないかと思う。



ってことで、使い続けていきます。












あんまりやり過ぎるとひどいものにもなってしまうが、
トイカメラ風な色味とか強調するのもおもしろい。



























[舞阪あたり] CANON EOS 60D テスト撮影その2

 







これが今回のベストショット。
おまかせモードで撮ったような記憶がある。
デジイチ持てば誰だってこのくらいの写真なら撮れちゃうだろう。
いいカメラを持ってるってお金かかるだろうからその事はすごいと思うけど、
それならいい写真なんて誰でも撮れる気がする。




















使えば慣れるはず

{舞阪あたり] CANON EOS 60D テスト撮影その2
















1月下旬某日日曜日に、CANON EOS 60D を持ち出してテスト撮影に行ってきた。


まとめ的に言うと、デジタル一眼レフは、慣れればなんてことはないと思うのと、多分慣れても、そんなにパシャパシャすかさずという感じで撮ることはできないんじゃないかと思う。


この先、このカメラをテストしてきました、という内容のブログをまた書くことはないと思う、この先は、持って行ったら、毎回が練習中というところになると思う。












色の編集とか悪い見本っぽい。
これも慣れである。
















この赤い花は、毎年撮ってるような気がする。





















今回ほとんどAモードというので撮ってきた。



露出値を決めて撮るモードなのだが、何枚か撮るうちに、これもおまかせモードみたいにカメラのほうで決めてくれてるんじゃないのかなあ? なんてことを思いつつ使っていった。



本当に、色々と使ってみないと使いこなせないし、わからないカメラである。



しかし、これまでよく使ってきたコンパクトデジカメも色々と切り替えられるモードとか付いているのだが、それもちっとも使いこなせていないことを思った。



コンパクトデジカメにしても、いくつもモードがあるのだが、使うのはおまかせモードと動画モードの2つくらいである。



今回の一眼デジカメ使用を機に、コンパクトデジカメも色々な使い方を心がけるようにしよっかな、なんて思ったのだった。

















新居漁港の水面で転がる光である。



 

















新居漁港でっせ。
ピントが甘い。





















レンズは EF-S18-55mm というキャノンのズームレンズで、買ったときに付いていたのだが、レンズ単体で買っても安い。


多少長いので、やはり50mm の単焦点レンズがほしいかな、と思っている。


でもまあ、このカメラ、そのレンズで撮ると、これまで使っていたコンパクトデジカメとは明らかに画質が違うのがわかる。


また、なんのことはない、デジタル一眼レフという機材で撮れば、大抵の人がいい写真だと褒められるんじゃないだろうか? と思ってしまった。


う〜ん。



大抵の場合、そんなところだろうと思う。



あとは、写真のレタッチっていうんだろうか? そのテクニックだよね。



だよね~と思う。
















弁天島海浜公園の東屋越しの浜名バイパス。























こちらは舞阪漁港で。





















まだ他に何枚か、撮ってきた中でお見せしたい写真はあるが、インスタグラムの方にいつになるかわかりませんが、投稿するつもりですので、気になる方はインスタグラムを見に来て、フォローもしていただけるとありがたいです。







これが私のインスタグラムのQRコードらしい。


ここから見に来てくださいませ。


















































2025年1月22日水曜日

[名古屋] CANON EOS 60D テスト撮影してきた

 







オアシス21。
どうして細長いのか? と言うと、上のところが余分だろう、
と切ってしまったからなのだ。
















名古屋セントラルパークで

CANON EOS 60Dテスト撮影してきた















2025年1月19日、名古屋の愛知県美術館でパウル・クレー展を観覧したあと、セントラルパークで最近買った CANON EOS 60D で撮ってみよう、と行ってきた。


パウル・クレー展に関してはまたどちらかのブログで書くつもりだが、この日は、美術館の方の解説が聞けるというので、それを聞いたりしてから観覧して、見終えたのがすでに16:30過ぎくらいで、早くしないともう夜じゃない? という時間で、あまり長いこと60Dで撮影はできなかった。



撮っていても思ったが、勝手がコンパクトデジカメと違いすぎる。



これでいいはず、と判断しても、どうもうまく撮れていなかったりで、日が落ちてからも栄え辺りに居たが、やはりこっちのカメラのほうがてっとり早い、と考えてキャノンパワーショットSX230HSに持ち替えて、夜の街を撮って帰ってきた。



うまくいかなかったなあ、ということになったが、撮った中の1/3くらいは見せられる出来かなあ? ということになった。











オアシス21のスケートリンク。
手前のボケは手すりである。
ボケてくれていい写真になったと思う。











ここは以前はなんか自然の池というか、
小川というかなところだったと記憶している。
人の姿があまりないが、向こうの方はにぎやかだった。
なんでか栄に来てる人って多い日だった。
外人が多いのかな? やはり。














希望の泉である。
空がのっぺりしているのと手前の水の見せ方をなんとかしたかった。
が、そんな器用なことはこの日初めての60Dなのでできるわきゃなかった。

















モードはどれもおまかせモードである。



マニュアル設定とかではない。



とにかく、もっと撮って、色々と機能を試して慣れて行くしかないだろう。



さすが一眼レフという画質の魅力があることはわかった。



そのキャノンパワーショットと比べて、撮るときに考えないことが多いので、その分、飽きずに使っていけるだろう、とは思う。



安かったのだが、もっと使っていきたいし、単焦点レンズもほしいし、使ってなかったミラーレスのニコンV1も使っていくことにする。






カメラよりも絵を描いたりするほうが好きなのだが、写真もやっていこうという気にかなりなってます。


道具も増えたし。



























2025年1月21日火曜日

キャノン EOS 60D 中古ヤフオク購入

 






CANON EOS 60D 18-55isレンズセットは2010年発売で、
価格は14万円前後だったらしい。















使いこなせるようになるまで時間がかかりそう

キャノン EOS 60D中古ヤフオク購入














アマゾンバインという、欲しいものをもらっってレビューするということをしているのだが、そこで、これは今持っているニコンV1 で使えるんじゃね? と六に確かめもせずに注文してしまったストロボ機材があって、そのニコン V1で使えないので、持っているだけだとこのストロボもただのゴミということで、そのストロボが使える安い一眼デジカメを買ってみることにした。



ストロボを使う表現というのにチャレンジしてみたかったのが、まずの購入動機だった。



そのストロボに合う一番安いかどうか分からなかったが、これなら買えそう、ということでキャノン EOS 60Dの中古にすることにした。



レンズが付いて、3万円ちょっとのがアマゾンで見つかった。



キャノンかニコンか、フジかソニーか、とか言うことになると、ニコンが好きで、フジも好きなのだが、たくさんありそうなのがキャノンで、動画を撮るためのカメラなんか、やっぱキャノンがいいなあ、と思っているので、まあ、キャノンで、ということにした。



18~55ミリのレンズが付いているのがアマゾンで32000円であって、これにするか、と思ったのだが、ヤフオクを見てみると、30000円で、そのレンズもレンズフードもバッテリーもチャージャーも、ストラップもついて30000円という出品があって、jシャッター回数などからして結構使ってあるみたいなのだが、こっちのほうがアマゾンよりお得かなあ? とヤフオクで買ってみることにした。



ヤフオクは、ちょっと怖い気もしたが、説明通りの物が届いて、使えそうだった。














HAKUBA の防湿カメラケース。
これをバッグに入れて持っていける、入れたそのバッグがカメラバッグかい?
 っていう感じのもの。
レンズのカビには気をつけたい。


















ニコン V!もそうなのだけれど、一眼レフを買って使うのかなあ? ということは思った。




重い、ピント合わせに時間がちょっとかかる、ポケットから取り出してさっと撮る、なんてことができないのである。



ニコンV!も、買ってみるか、とそこまで考えて買って、レンズも買ったのだが、ろくに使っていない。



60Dもそうなるかもなあ、なんてことを思いつつ、単焦点レンズがいるなあ、でもそんなに金を使えないし、と思いつつ、レンズにカビが生えたら困るので、HAKUBA の防湿カメラケースってものと安い偏光フィルター、防カビ剤を買っておいた。



HAKUBA のそのケースは、ケースだけどバッグになっていて、そのままバッグに入れて持ち運べる便利な防湿ケースで、3280円したが、買ってよかったと思う。



で、買ったものの、まったくこれで撮影に行くぞ、なんて気分にならない60Dなのだが、使ってみたその写真をまたこのブログで公開することにします。



























2024年11月18日月曜日

[カメラ] canon Powershot SX230 HS テスト撮影その1

 







夢の中みたいな、いい感じのトイカメラ風写真が撮れた。
と言っても、撮ったそのまんまじゃなくて、
若干カメラアプリでいじってあります。




















小さい記録画素数とノーマルな圧縮率で撮ってみた

[カメラ] canon Powershot SX230 HS テスト撮影その1















キャノン パワーショット SX230 HS を買ったので、出かけることがあったので、ついでにテスト撮影してみた。



場所は浜名湖弁天島海浜公園と舞阪漁港。



いつもここで写真を撮るなあ、なんて思うので、できたらテスト撮影のためにどこかに出かけるくらいのことをしたかったのだが、そうも行かなくて、ちょっと撮ってみたらわかるだろう、と思って、ちょこっと撮ってキたのだが、結果よくわからなかった。
















いいなあ、って思うけど、
ビシッとした写真もこのカメラで撮れるはずなのである。















記録画素数は一番小さいサイズで、圧縮率というのもノーマルになっていた。



自分が思っているのは、これまでにこのカメラの他に3台キャノン・パワーショットを使っていて、作られた年代もそんなに離れていなくて、このHS230 IS というのもそうで、そんなにそれらのカメラと変わらないんじゃないか? というふうに思っていたのだが、今回一番小さい記録画素数で撮ったものを見て、ああ、これじゃあカメラ性能のことがわからないなあ、ということになった。



これじゃあトイカメラじゃないか?



というような写りだった。



記録画素数を上げれば、そこそこいい写真になるんじゃないかと思うが、こんなに小さいサイズで撮ると、こんなふうにトイカメラみたいになるのも当然かなあ? と思う。



ほかに使ったことがあるパワーショットにはクリエイティブショットというものが選べて、あえてトイカメラみたいな色合いで撮ることができるものがある。


それは、キャノンが設定したトイカメラ風の写真なのだが、それがなくても小さいサイズで撮るとトイカメラ風になっちゃうんだなあ、ということがわかった。


自分が持っているコンパクトカメラでは、写真を撮るなら、Fujifilm finepix JX500、600かNikon coolpix s32 でいいか、ということになった。














色味もトイカメラ風。




















キャノン・パワーショットは、写真を大きい記録サイズで撮るとそりゃあいいのが撮れるだろう、ということと、動画がいい感じで撮れるので何台か持っているのである。



今回購入したSX230 HS というので、これを持っていけば動画も写真も間に合うんじゃないか? と考えたのだが、写真はやはり持っているフジかニコンのコンパクトカメラがいいみたいだ。


いいと言っても、それは個人的な好みで、ふつーによく撮るならスマホ、iphone がいいと思う。


それらだと自分では物足りない、ってことなのである。



デジタルのトイカメラも何台か持っているが、それらはまさにトイカメラなので、それはそれで物足りないって感じになる。













トイカメラテイストが濃い。


























アプリでいじってありますが、
やっぱ濃い。


















アプリでいじってあるが、
いじらないとパンチがない写真になってしまう。














まあ、これはこれで面白い写真になるなあ、ということなのだが、記録画素数をあげた写真を撮ることと、取説をよく読んで、更に調整したものも撮って、テストその2をやってみたいと思う。


























2024年11月14日木曜日

[ amazon] canon Powershot SX230 HS を買いました

 







なかなかコンパクトで格好いい。
色はブルーにした。
そこでは、ブルーは黒と赤の他の色の中で、2番目に安いカラーだった。
自分の場合、安ければ赤色でも良かったと思う。
このカメラは、撮ったところ、その場所を記録できる機能が付いていて、
そんなのいらないのだが、それが人気だったらしい。

















N2が壊れてしまってどうしようか? と考えた結果がこのカメラ

{ amazon ] canon Powershot sX230 HSを買いました
















canon Powershot N2 というカメラが雨に濡れて壊れてしまって、雨に濡れたくらいで壊れちゃうものなんだなあ、というショックもそうなのだが、どうもこのカメラがあきらめきれなくて、どうしようか? と長いこと考え続けていたのだった。


N2は、新品で、多分もう電器量販店とかには出ていなくて、それでもどういうわけかK's デンキのオンラインショップに出ていて、買おう、ということになったのだった。


買ったときは、台湾とかで人気で、しかし、日本では使いづらいとかで、そんなに人気がなかった、とかいうネット記事を読んでいた。


自分としては、この小ささと、自撮りできるってことがグッドポイントだった。


で、購入したのだが、自撮りすると顔が変に映るなあとか、映りとして、そんなにいいってことでもないなあ、という印象で、あまり荷物を持ちたくないときとか以外にそれほどの出番がなかったカメラだった。






しかし、壊れてしまって、突然だったことがあったし、このカメラのために予備のバッテリーも買い足していたし、何と言っても、それほど使うことなく壊れてしまったなあ、ということが残念で、もう一度使いたい、と中古でいいので程度がいいものを、と探していたのだった。



が、中古ながら、この機種はレアだったということでみたいなのだが、価格が新品のときの倍くらいするのだたまに出てくるくらいで、それならパソコン買うよなあ、と思ってしまうことになっていたのだった。



で、考えに考えた結果、N2は諦めることにして、ちょっと高いカメラなのだが、同じくcanon Powershot SX230 HS という機種がルックスいいし、コンパクトで、10年以上前の機種で、写りは今どきのよりも劣るだろうけれど、多分動画を撮っても悪くないだろうから、とこれに決めた。



買うことにした。



アマゾンで買うことにした。



買って届いてから調べてわかったのだが、ヤフオクだと安くいくつも出ていた。



でもまあ、アマゾンで買ってしまったのだから仕方ない。ヤフオクは心配な面がある。



使ってみて、よかったら、ヤフオクでも安いものを買うかもしれない。












中の付属の説明書を始め、コード類とかはきれいだったが、箱はボロかった。
















本体の下のところにカバーがついていたらしいのだが、なかった。
なくても使えるし、そのうち壊れるのだが、
ついてないとは書いてなかったので、
ショック。














モニターも小キズがあった。
レンズは指紋がべったりついていたし、
中古とは言え、そこそこの値段だし、
気を使ってほしかった。























届いたものは、かなり使用感があるものだった。




本体下のカバーはついてなかったし、レンズは指紋がベタっと付いていた。




箱もボロかった。







しかしまあ、こういうことは、しゃーないのである。




使っていくことになる。




canaon は毎年毎年実験的とも受け取れるような一般的な売れ筋のデジカメを発売してくるが、古いカメラも買えたり、いつまでも修理してくれたらいいのになあ、と今回思ったのである。






このカメラは2011年発売で、その頃の売値は4万円くらいらしかった。




それを2万2千円ほどで中古購入した。




写真を近頃よく撮っているので、撮影のモチベーションがこれで上がるかも、ってそのことを期待している。

























2024年10月30日水曜日

[カメラポーチ] HAKUBA のソフトクッションポーチ買ってみた

 





これが HAKUBA のソフトクッションポーチ。
 これは色がブラック、他にグレーもある。
 Mサイズです。



















SONY のアクションカメラ用に

{カメラポーチ] HAKUBA のソフトクッションポーチ買ってみた

















この間スマホの機種変をして、スマホ本体をきっちりと覆うカバーを買ったんだけれど、スマホ丸ごと入れて持ち運びの際使うクッションポーチみたいなのはないか、と100円ショップに探しに行ったのだが、スマホを覆ういいサイズのものはなかった。


以前は、いろいろなサイスのクッションポーチを売っていたと思うのだが、特にスマホが入ってそんなに余らないサイズのものがなかった。


スマホ用というのもあったが、どうも薄くて頼りない感じだった。


で、スマホのは諦めたのだが、よく使っている SONY のアクションカム HDR AS-100Vというモデルを持ち運ぶのにいいサイズのクッションポーチが欲しい、と以前から思っていたのだが、なくて、大きいのだが、その昔100円ショップで買って持っていたクッションポーチを使い続けていた。


それだと、かなり大きくて、カメラを入れると随分余るし、100円ショップのものだけあって、薄くて、どうも頼りないのである。


SONY のそのアクションカムはもう販売中止になっていて、レンズカバーも販売されていたみたいなのだが、それをヤフオクでたまに見かけると、かなり高いお値段なので、レンズカバーはあきらめているが、持ち運ぶ際に、裸そのまんまというわけには行かないだろう、としてクッションポーチに入れているのだった。














まだ何も入れてないところ。
巾着みたいな締め方になります。



















で、スマホで欲しかったこともあって、クッションカバーでアマゾンで探していて、カメラ用のポーチを見ていたら、 SONY のそれにちょうど良さそうなポーチを見つけたので買ってみることにしたのだった。





HAKUBA のソフトクッションポーチ、Mサイズ、445円という手頃な値段だった。















これがその SONY HDR AS-100Vってアクションカメラ。
いつの間にかこんなものが3台持ちになってます。
すべて中古購入。巻いてあるベルトに付いているのは、
確認用モニター。
カメラの後ろや横とかでどう撮れているか確認できないのが、
このカメラのめんどくさいところ。
画質は気に入ってるんだけれど。
















いいサイズの感じで収納することができました。




















いいサイズ感で収納することができた。



これでリュックやバッグの中に入れて持ち運ぶことになる。



以前に買ったことがある100円ショップのソフトクッションポーチと比べて、芯があるようなしっかりとしたクッション生地感で、カメラ用品メーカーのものだけあって、他のコンパクトカメラや、コード類、一眼レフなら交換用レンズを入れて使うのにもよさそうだなあ、という印象です。



回し者ではないので、こういうクッションポーチが100円ショップで見かけなくなったので、カメラメーカーのとか探すといいのがあるよ、ということを言いたい内容でした。


























2024年9月22日日曜日

[ canon powershot SX170IS ] 中古で買ったキャノン・パワーショット SX170IS とケースも買った

 







中古ながら、後ろの画面にちょこっと傷があるだけで、
なかなかきれいなボデイだった。
レンズ内にホコリもなかった。
中古デジカメはいい値段するのが多いです。





















愛着あるんだよな

canon powershot SX170IS と HAKUBA のカメラケース

















つい先日、その日は浜松に行っていて、駅からの帰り道で、ゲリラ豪雨にあった。


それで、その日、使うことはなかったのだが、csnon powershot N2 というコンパクトカメラを持って行っていて、その雨で濡れて、突然の御臨終ということになってしまった。


このカメラについては、このブログでまた書こうと思うが、特に写真撮影、動画撮影でそのカメラがなくても困ることはないのだが、ぽかっとこころに穴が空いたような気持ちを埋めたいこともあって、canon powershot SX170IS というユーチューブのために購入した最初のデジカメの2代目をアマゾンで中古購入した。


17000円くらいだった。


その最初に買ったのは、ケーズデンキで、新古と言うか、展示品で安く買うことができて、10000えんくらいだったと記憶している。


調べてみると、このカメラは2013年発売で19980円で販売されたみたいである。


その値段で売ってなかっただろうと思うが、中古で17000円というのもいい値段じゃないかと思う。


N2も、今買おうとすると中古や海外販売新品で、バカ高い値段になっていることが多い。








まあ、17000円は今の時代のことを思うと、このくらいするだろうなあ、と思える値段だった。



なかなか程度は良い。



このカメラ、そんなにも人気はなかったんじゃないかと思うが、自分としてはいいカメラだった。



まだその一台目は現役で使えるのだが、レンズにゴミが入ってしまっているので、ユーチューブとかで使えないなあ、ということになてしまっている。



なので、よかったよなあこのカメラということで、中古市場から姿を消してしまわないうちに買っておこうか、と考えたのだった。















これもアマゾン購入。
1000円ちょっとした。
なかなかタフっぽいケースである。

















そしてこのカメラの場合、小さめなデジカメよりもちょっと大きいので、これ用持ち運びのケースがいるなあ、とハクバのタフっぽいケースをアマゾン購入した。



このカメラは大切に使いたい。



今どきの写りより劣るかもしれないが、これでいいだろう、と自分では思う。



キャノンは、どんどん次々と何が当たるかなあ? みたいな感じで新作のカメラを出してくる。



そのスピードや、目新しい感じに、自分なんか追いついていけない感じがあるし、消えていくカメラが多いなあ、とちょっと残念な気持ちもある。



N2は、もう修理してくれない機種になってしまっていたし。


















いい感じでこのカメラが収まるサイズ。
内ポケットもある。















このところ、sony のアクションカメラを使うことが多かったのだが、そのデータがパソコンに取り込めず、消えてしまった、というひえーってことになっているので、このカメラで初心に立ち返って、動画撮影をしていきたいと思っている。



がんばるぞ。


























2024年4月5日金曜日

気づけば桜が咲いていた

 







ちょっと暗い感じの写真になるなあ、このカメラ。
デジカメながら、天気がいい日に撮らないと
なんてフィルムカメラっぽい。


















咲始めると後は早い

桜が咲いていた















2024年、今年はちょっと遠出して桜を見に出かけよう、とJR某駅に静岡県の休日乗り放題きっぷを買いに行った後、ここの桜は咲いてるんだろうか? と見に行った。


そこで撮った写真です。


カメラはオールドコンデジ。


Fujifilm finepix JX600。


画角がいい。


古い感じの写真が撮れる。









もう咲いているのである。


夜に、スーパーに買物に出かける途中、桜が咲始めたなあ、なんてこの2.3日前に思ったところだった。


早いね、咲始めると。


そして、あっという間に散っていく、って言われがちだけれど、そんなにあっという間でもなく咲いているものだ。


毎年、桜のいい写真を撮ろう、なんてその期間頑張ったりするんだけれど、毎年似たようなものになる。


今年は電車で出かけて、いつもと違う風景の中の桜写真を撮ってこよう、と思った。


それでも、桜の名所に行くんじゃないので、撮れないかもしれない。


撮れなければ撮れなくてもいいいや、というスタンスで出かけることにした。


何と言っても、朝早く起きられるかどうか? が問題なのだ。


桜の写真が撮れたら、このブログに載せておきます。











曇り空である。
























2023年7月5日水曜日

中華なトイカメラを入手したのでテスト撮影に行ってきた

 






テスト撮影に行ってきたのは浜名湖周辺。
天気がいい日の午後でした。
















一眼レフってなってたがそんな訳はないおもしろカメラだった

amazon で売ってる中華なトイカメラ














アマゾンバインをやっているので、カメラ系はちゃんとチェックして、入手できればそうするようにしているので、ポツポツという感じでカメラが増えている。


今回のこれもそうで、TOPNCN というメーカーなのか、とにかくこの販売者が売っている。


見かけは、ズームが使えるデジカメの形をしている。


それって、ズームカメラなのだが、一眼レフとか商品説明にある。


そんなわけないだろう、と見た目から判断できるのだが、ズームもレンズが伸びたりしない、ボタンで何段階か、ズームするのみである。


普通の人は、この見た目と商品説明文から、おもちゃだろう、写らないかもしれない、と思うかもしれないが、私はトイカメラに決まってるので、そのトイカメラ具合を知りたくなるのだった。














こんな箱に入って届いた。
カメラの機種名はないのである。
degital video camera 
ってなっているだけだった。














これがそのカメラ本体。
逆光で撮ったのでわかりにくいが、ボタンとか、見た目からして安っぽい。
値段は7千円弱の値段で広角レンズとマクロレンズ付きバージョン。
















これが広角レンズとマクロレンズ。
くつっいているので、外して使う。
こんなレンズが付いてくるのが面白い。

















なんと、パソコンカメラでも使える。
色が濃いのだが、アヴァンギャルドな自分を演出したい時に便利かも。
















で、使い方が、英語と中国語の取説しか付いていなくて、よくわからないし、フリーズしたみたいになって、これはどうやって電源を切るんだろう? ということになることもあったが、アマゾンの商品ページに日本語の説明が載っていたので、それで、そうなのかあ? とわかりにくい文だったのだが、電源を切ることができたりもした。


まあ、よくわからないのだが、テストして、撮れ具合は確かめてこなければ、ということで、浜名湖周辺に自転車で行って、撮ってきたのが以下の写真。


















このきついような濃い色は、何も補正していないのです。
こうなってしまうカメラみたい。
まあ、ドリーミーなカラーだとも言える。











4隅が黒くなるのがいいね。















テキトーに撮ってもアートぽく見えるのがトイカメラの面白いところである。















きれいに撮れました、って感じ。

















色が濃い。


ヴィヴィッドカラーって言うか、濃くて、この濃さ、不自然さがトイカメラである。


上の写真はすべて広角レンズで撮ったもの。


4隅が黒くなる。こういうカメラはデジタルで今そんなに無いんじゃないかと思う。


ボタン類がチープで、ボタン操作感もあやふやで頼りないのだが、ホルガとかデジカメのトイカメラを買うことを思うと、安いんじゃないかと思う。


上の写真はすべてこのカメラの最高画質で撮ったものだが、こんな感じである。


自分としては、この色の濃い感じが気になるが、面白いので使っていこうと思っている。


この広角レンズをつけた写真はいいね。


もっと広角なカメラも持っているが、4隅が黒くなって昔のフィルムカメラみたいに撮れるのだった。デジカメなのに。








もちろんと言うか、デジカメなので、動画も音声付きで撮れます。