『自転車乗るお』

『自転車乗るお』
google play 無料アプリ FlipaClip で使用したひとコマ『自転車乗るお』から

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2026年9月11日金曜日

[HOLGA120FN] ホルガ120fnで撮ったらこんな感じになった


























真四角写真で印象的

[HOLGA120FN] ホルガ120fnでとったらこんな感じになった














ブローニーフィルムで撮るホルガは、これまで自分の中で特別なところにあった。


リサイクルショップでホルガのブローニーフィルで撮る機種を見かけることはあったものの、それに手を出すと、ブローニーフィルムの代金、現像代金、プリント代金、とランニングコストが高くつくことになるのだった。


なので、ホルガのブローニーフィルムで撮った作例を見て、これは、そのカメラ、そのフィルムで撮るだけで名作が生まれそうな特殊な機種のようにさえ感じていたのだった。





























で、ひょんなことからブローニーフィルムを使う蛇腹カメラを手に入れて、使ってみるかということにはなったものの、そのカメラのボロさがひどいので、ハードオフなんかで同じくブローニーフィルムを使うカメラがあったものだから、ジャンクなものを2台買って、さらに、このホルガ120fn なんてのを550円で売ってっるのを見かけたものだから、買ってしまい、まずはこのホルガでブローニーフィルムデヴューすることにして撮ったのだが、シャッターがうまく作動しなくて、一本目のブローニーフィルムはろくに撮れてなくて、二本めのブローニーフィルムはシャッターを直したつもりなのだが、うまく切れてないところもあったりで、まあ、こういうのがホルガってことだよなあ、と思う結果になったのだった。



























で、結果今までのところで二本のブローニーフィルムを使ってホルガで撮ったのだが、これならフツーのフィルムカメラで撮っても、そんなに撮り味は変わらないのでは? と思っている。




ここに投稿した写真は、ブローニーフィルムでとったものを現像して、プリントして、それをさらにスマホで撮って、白黒写真の写り具合を調整したものになる。



ブローニーフィルムのネガをデジタル化する機材を持っていないのでこうすることにした。




























ブローニーフィルムは、カメラのキタムラに現像に出して、出来上がるまで一月ほどかかる。



現像代金は、35ミリフイルムより数百円たかいくらい。



言い忘れたが、kentmereというイギリスのメーカーのフィルムを使った。



カラーのほうが使いたかったのだが、カラーは高い。



kentmereの白黒フィルムは、フジのなんかよりもかなり安い。



35ミリフィルムも白黒ならkentmereは安い。



ヨドバシカメラのネット販売で購入している。





























やはり自分で写真をいじれると、なんとか様にできたような気になる。



また、ホルガノブロー二ーフィルムで撮った写真の魅力があるというのは、ブローニーじゃなくてもよくて、これは、真四角写真の魅力ってことなんじゃないかと今のところ思っている。




まだブローニーフィルムでホルガでも、ジャンク品で買ってきたカメラでも撮るつもりです。




インスタグラムに投稿していきますので、このブログと合わせて、見に来ていただければうれしいです。









おはらさんのインスタグラムはここ : おはらさんのインスタグラム

























2026年8月29日土曜日

[釣り] 小魚ばかりよく釣れた(浜名湖新居海釣公園 2026 8/6)

 






ヒメジって名前の魚です。
この頃ちょこちょこ釣れてました。




















水深が深くなると釣れるっぽいのか?

{釣り] 小魚ばかりよく釣れた(浜名湖新居海釣公園 2026 8/6)
















浜名湖新居海釣公園、2026年8月6日の釣行です。


時間は夕方5時頃から6時半くらいまで。


エサはアオイソメ。ちょい投げ仕掛け。T字堤1番と2番の間、岸からのちょい投げです。















T字堤1番の右端のところです。
平日で、人は少なかったです。













T字堤1番の左端ですね。


















この日は風が少しあって、水深は深め、早い流れがあって、この水深と流れで魚がよく入ってきていたのかなあ? と思えました。


水面を見ても、魚がたくさんいるって言うふうに見えませんでしたが、小魚がいつもより釣れました。このところでは、良い釣果になりました。












サイズ的にはまだ小さいハゼが釣れました。














上のよりも大きいハゼ。














手前のところで釣れた根魚。














唇がぴょーんと伸びる魚です。
















この日の釣果 : ハゼ2匹、根魚2匹、ヒイラギ1匹。



この記事を書きはじめたのが8月上旬で、今加筆しているのがもう8月も下旬という頃になってしまったので、情報としては古いのですが、この日は、この頃続けて浜名湖新居海釣公園に言っていたときの中では、サイズ的に小さいものばかりでしたが、よく釣れました。



サイズが小さいので、すべてリリースして帰りました。



























2026年8月21日金曜日

[お得きっぷ] 青空フリーパスを使って京都に行った2026年お盆

 






行きは桂川まで、帰りは京都駅から帰ってきました。
青空フリーパスは米原からですね。


















3日でも、連続して出かけるのはむつかしい

[お得きっぷ] 青空フリーパスを使って京都に行った2026年お盆




















ついこの間6月も青空フリーパスを使って京都に行ってきたのだが、お盆も同じくそれで京都に行ってきた。


この記事を書いているのはもう8月も下旬になってしまったのだが、8月16日に行ってきました。


2026年のお盆期は、関東方面で特にだったかなあ? 雨の予報が出ている日が多くて、京都はどうだろう? と思ったものの、観光時に雨に会うと、カメラ困るよなあ、ということと、やはり連続して3日とか家を空けられない、ということで、青春18きっぷを買って京都とそれ以外のところに出かけることはやめることにした。


何なら青春18きっぷの10000円のを買って、中一日は使わずにいて、一日目と三日目だけ使うかなあ? なんてことも思ったのだが。










青空フリーパスを使うと、京都〜米原往復(在来線利用)で、4980円ということになる。









もちろん青春18きっぷ10000円のなら3で割れば、そっちのほうがお得だが、少なくとももう一日は使うってことになるんじゃないだろうか?



この4980円だが、愛知県からだと、どこに住んでいるかによって考えてしまうことになるかも知れない。静岡県西部地方からだと、愛知県の二川駅までどれくらい離れているかに寄って値段は変わるが、大くの場合、お得に感じるんじゃないだろうか?



在来線で日帰り京都でも、京都をなかなか楽しめる。







まだ前回どこに行ったか書いてないが、今回行ったところも、近いうちに書くつもりです。


























2026年8月3日月曜日

[自転車] 自転車道路交通法改正から4ヶ月経って











自転車と人が描かれている歩道は自転車は、
歩行者優先ながら、通っていってもオーケーです。

 
















自転車乗りの空気感は変わったと思う

[自転車] 自転車道路交通法改正から4ヶ月経って


















2026年4月1日の自転車道路交通法改正前、これからは自転車に気軽に乗れなくなるのでは? と自転車を日常の脚代わりに利用していた人たちなんか、心配が広がっていたのだが、その後の感じはどうだったか、ということを自分なりの感想でちょっと書いておきます。



まあ、その法改正前の不安の広がり方と言ったら、ネットで見るとかなりのものだったし、もう自転車に乗るのやめようか、なんて気分になった人も多かったのではないかと思う。



自分が体感した、その4月1日以降の空気感と言うと、クルマが自転車に気を使ってくれてるなあ、と感じることが多くなったことと、車道をあえて走っていく自転車の数が増えたように思う。


クルマが自転車に気を使ってくれる感じは、これまでそれほどなかったし、一方通行の細い道を自転車で走っていると、横に避けるスペースもないのでそのまま進んでいると、エンジンを吹かしたり、ちょっと進んで急ブレーキを掛けてきたりと,てめー、やんのかこのやろーという気持ちになることがあったり、幅寄せしょっちゅう、信号前で横に勧めないようにスペースを消してきたりと、嫌なことは多かった。


じゃあ、それがその日をさかいにガラリと変わって、クルマが自転車に優しくなったのか? とも思えないが、ちょっと変わったかも?  まあ、そういう事が起きる道や、その手のクルマには気をつけるということをしているので、この4ヶ月でそれほど変わったかなあ、とは思えない。






自転車側のことを言うと、社会人的な人たちは、4月1日を過ぎたあたりには多くの人が車道を走るようになっていて、自分の場合、歩道を自転車が走ってもいいという標識があるところは、そんな命を削られるような道に出るわけなくて、スピードも出ない自転車なので、広い道ならともかく、自転車の横すれすれのところを車が走っていく感じのところは、極力と言うか、これまで通り歩道をのんびりと自転車で走っていたし、今もそう。


それが4月1日を過ぎたばかりの頃は、なんであいつは車道を走ってないんだ、みたいな感じでこちらを睨みつけてくるサラリーマンの姿なんかあった。


今、法的なことが知れ渡ったせいか、別に歩道を走っててもいいのさ、みたいなことは堂々とやっている。






それでもまあ、ちゃんとヘルメットを掛けて、sy道を走っている人の姿は増えたと思う。



とくに、電動タイプの自転車に乗っている人は、高齢者と言えども、車道を行くひとが増えたと思う。


たらたらと歩道を走るのに向かない自転車みたいである。





で、自分が感じているのは、一人、日常の脚として自転車を利用しているひとは守っていると思えるのだが、高校生とかが、並列でずっと道を占領して走っているのとか、スマホ見ながらクネクネしてるのとか、それは違反だろう? と思うのだが、そういうのはまだいる。



そういうのと出会わないような道とか時間とか選んで乗るようにしているくらいである。



まあ、自分が住んでいるところは田舎なので、法改正しても、大きな変化はなかったような感じなのだが、人口が多い都市部は違うんだろうなあ? という気がしている。





4/1の法改正で、どう変わったのかとか、発表してはくれないんだろうか?




























2026年8月2日日曜日

チープカシオのベルトを替えたら愛着湧いた

 





持っているチープカシオは計算機つきのこのモデル。
CA-53W.
デザインが違う計算機付きのチープカシオはいくつかあります。
長いこと持っているが、まだ電池がなくならないのがすごい。
なくなったら自分で電池交換して使い続けるつもり。



















オリジナルは短かったのだ

チープカシオのベルトを替えたら愛着湧いた
















腕時計の話題が最近多いのだが、今回はチープカシオの話。


もう5年くらい前じゃなかっただろうか? チープカシオのCA-53Wという計算機付きのモデルをアマゾンで購入した。


計算機付きのはいくつかあって、これは逆輸入品。


3300円で今もアマゾンで手に入る。


チープカシオいいんだけれど、ちょっと変わったのがいいなあ、なんて思って購入を決めたのである。


なんでも映画バック・トウ・ザ・フューチャーで主人公がしていたのがカシオのこんな計算機付きの腕時計だったらしいし、これはこれで有名な腕時計みたいである。


ちゃんと計算機は使える。


しかし、めったに腕にはめることはなく、年月ばかり過ぎていったのだった。








どうして? って思うと、オリジナルで付いていたベルトがはめられるが短かったことと、付け心地がよくなかった、ってことが挙げられる。







で、最近ユーチューブでチープカシオの動画をよく見ていたのだが、それでベルトが替えられるということがわかった。



内側の、交換できるサイズが180ミリのベルトなら交換できるのだが、そこのスペースにハマる厚さということがあって、アダプターがいるのかなあ? ミリタリー系のベルトがよかったのだが、それだとそこに通すことができなくて断念した。



腕時計の交換ベルトは、何本か持っているので、試していったら、持っていたシリコンベルトが付けられたので、これにでいくことにした。



ベルトが短いということはないし、オリジナルのプラスチックベルトよりは付け心地がいい。






このところ思うのだが、この間電池交換したクロノグラフがついたG-SHOCKをいつも付けているわけには行かないなあ、と何かぱっと思いついて作業なんかすると、おー、ベルトとか傷ついちゃうぜ、ということがあって、やはり安い時計、軽い時計、薄い時計だよなあ、ということで、その日何をするかという予定と相談で、この計算機付きのチープカシオ絵を使っていこうと思うことになった。




やはりベルトを替えて、付けたい気持ちが大きくなったのである。




高い時計は、人気があるし、持ちたい気持ちというのもわかるが、つけるときっていつ? ってことはないだろうか?



飲みに行くときとか、ってことだろうか?



うーん。


付けている腕時計で人を判断されることもあるかも知れないが、安い時計のほうが何かと気楽である。











できたら黒じゃない色が良かったかも知れないが、
これで行くことになった。
チープカシオ用交換ベルトはアマゾンで検索すると出てくるので、
イメージ一新、カスタムしたい、なんて方はチェックするといいと思う。
しかし、チープカシオは元の値段が安いので、ベルトで金使ってどうよ?
という問題があると思う。

























2026年7月31日金曜日

[釣り] ここで海の魚が釣れるとやっぱ楽しい(2026 7/29)













なかなかの良いサイズで、大物か?
とか思って引いていた。
ヒトデ君です。

 















海の魚と久々対面

[釣り] ここで海の魚が釣れるとやっぱ楽しい(2026 7/29)



















2026年7月29日の釣行、釣り場はいつもの浜名湖新居海釣公園です。


この日も、学生さん的には夏休みに入っていても、釣り人はさほど多くなくて、釣りたかったT字堤1番と2番の間もがら空きで、のんきに釣りを楽しむことができました。















T字堤1番方面を見てパシャリ。
1番と2番の間、
岸からのちょい投げで釣りました。


















この日まずは、引いてみたら、お、何かかかってるぞ、って見てみたら、ヒトデでした。


猫の手も借りたいなんて言ってる人にヒトデどうスか? って聞いても、これはいらないでしょう。


ヒトデはなかなかいいサイズで、針が引っかかったんだろうな、と、思われるところに掛かっていて、どうすんのこれ? と使い道がわからないのでリリースしておきました。


食べれるのかなあ?















こういうのが釣れてくれないと浜名湖新居海釣公園に来た
よろこびが感じられん、とか思うのだった。















そして次は、これこれこれ、っと海釣りに来たっぽい感じでヘダイ? が釣れました。


この日の狙いのT字堤1版音2番の間の選択成功ってことで、うれしかったのですが、この跡が続きません。















T字堤2番の様子。
空いてます。

















フグが確か掛かって、引き上げる途中で外れたことを覚えていますが、特に強いあたりもなく、ときは流れていきました。
















小さいマゴチが釣れました。
流石にリリース。













このマゴチも大きくないけど、
最初のより大きい。
持って帰っておかずになったのでした。
















そして、もう帰ろうかと考えていると、マゴチの小さいのがかかり、その後、今度は持って帰ろうという気になったサイズのマゴチを釣り上げることになりました。



その頃がちょうど今どきの夕マズメってことだったんでしょうか?



海釣り公園なので、ハゼばかりじゃなく、海の魚が釣れてよかった、ということで帰りました。






水の深さもこの日はいい感じで、浅いよりも深いほうが釣れるな、ここは、とか言うことを考えてました。










2026 7/29

[釣果] ヒトデ, ヘダイ、マゴチX2
























2026年7月29日水曜日

[釣り] ヒメジって魚が釣れた(2026 7/27)

 






この日釣れた一匹。
ヒメジくんです。
小さいのでリリースしました。



















ハゼだと思ったらヒメジって魚だった

[釣り] ヒメジって魚が釣れた('2026 7/27)














2026年、7月に入って少ししてから、よく釣りに行っている。



夕方1時間くらいの釣行なのだが、それでも続けていると、釣りの勘が付いてくる感じ。




釣りに行った日の、その順番でブログを書いていったりしたいのだが、あれもこれもという感じで頭の中に色々あったり時間がなかったりして、うまくそれができそうにないので、書けるところとか書きたいところから投稿していこうと考えています。




時系列がばらばらになると思うので、書いてある日付を確認していただければと願います。
















この左手が新居海水浴場。
このところ、このあたりでよくハゼの小さいのが釣れます。
釣れても小さいので、やはり海の魚を釣りたいなあ、
ってことを思ったりします。
釣れないよりいいんだけれど。















ということで今回書くのは2026 7/27の釣行。



場所は浜名湖新居海釣公園。



夕方5時すぎくらいから一時間ほどの釣行でした。



海釣り公園の新居海水浴場寄りのところで釣りました。



このあたりはハゼの小さいのがこのところ釣れていて、この日もそれを狙って釣りを始めたのですが、すぐ前にハゼがいるなあ、なんて見つけてそこにアオイソメを付けた針を落として狙いました。



ハゼがいるっぽいのは見てわかるのですが、そのハゼが小さくて、針に口が合わないというか、つつきに来てるのが見て取れます。



それでもそんなことを続けているうちに、今日もハゼが釣れた、と思ったのですが、魚を見ると体に赤い斑点があって、これはハゼじゃないとわかりました。



あとでネットで調べてみたら、この魚は「ヒメジ」という名前だろうということになりました。



ボウズかなあ? と思っていたのですが、釣れてよかったです。











平日の浜名湖新居海釣公園は空いてました。
それでも桟橋のところを海水浴場から戻ってくる人の数は多いし、
学生っぽい海水浴帰りのグループが
釣り場のところに溜まって、飛び込んだりしてるのがいて、
困った感じがありました。